お知らせ
【お知らせ】第4回YeLL実践研究会 一般演題 募集開始しました!
第4回のYeLL実践研究会 開催に向けて準備を開始いたしました!
まだ詳細な日程と会場が決定できておらず…3月末日には確定しますので、改めてご案内いたします。
今回は、一般演題の発表者を募集したいと思います。
募集内容は下記をご参照ください。
研究会という名前ではありますが、発表内容に関しては普段皆さまが医療的ケア児に関わっている内容を共有いただく場として考えています。難しく考えず、どうぞお気軽にご応募ください。
また、発表内容で悩む場合は、お気軽に問い合わせ先までご連絡いただければと思います
☆YeLL実践研究会って?☆
2015年度に開始となった北海道小児在宅医療連携拠点事業(通称YeLL)では。北海道の小児在宅医療および医療的ケア児支援の優れた実践を広げるため、2017年度より「YeLL実践検討会」を開催してきました。
2023年度より、各地の実践者が自発的に発表し、切磋琢磨できるような「研究会」に形を変え、今年度第3回目の開催をいたします。一般演題では、幅広い内容の医療的ケア児等や支援者の方達との関わりを実践報告していただいています。年々発表演題数も増え、様々な職種の方達のお話は大変興味深いです。
皆様とともに、北海道の小児在宅医療・医療的ケア児支援を盛り上げていきたいと思っています。
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≪開催日≫
2026年7月末日13:00~17:00頃
≪場所≫
未定(日程、場所は確定後発表いたします)
≪内容≫
・シンポジウム:北海道内の医療的ケア児等支援の輪(未定)*アーカイブ配信あり
・一般演題*会場参加のみ
≪募集内容≫
一般演題『医療的ケア児に関わる地域の実践について』
≪発表時間・発表者≫
10分発表/5分質疑応答(応募数による)
医療的ケア児等に関わる方でしたら、どなたでも可能です。(複数名・団体でも可能)
≪応募締め切り≫
エントリー(6月1日(月)まで)
発表概要提出(7月1日(水)まで)
≪発表者応募方法≫
こちらのフォームからエントリーできます(一般演題発表者申込フォーム)
ぜひ奮ってご応募ください!
≪参加料≫
無料
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お問合せ先:医療法人稲生会(北海道医療的ケア児等支援センター)
メール:mcc.hokkaido@gmail.com(24時間)
電話:050-5443‐6064(平日午前9時~午後5時)
